都会と郊外の狭間暮らしの父親日記

東京駅界隈まで電車で片道約35分、車で片道約35kmに位置する微妙な都会 八千代緑が丘に住む1人の父親の気まぐれな日記です。

独自の進化を遂げる日本のスーパー

オランダのメジャーなスーパーであるアルベルトハインでは、原則キャッシュレスのカード払いで、現金取り扱いの有人レジは非常に少ないと以前の記事でお伝えしたと思います。

 

しかし、日本では独自の進化を遂げるマシンが普及しているようです。

f:id:moomjf:20180503233026j:image

支払いのみの無人化です。しかも現金対応のみ。。。

 

今日訪れた写真のスーパーはロピアという所でしたが、てらおというスーパーでも同様の無人会計機が設置されております。

 

両方のお店ではレジ打ちするだけのスタッフが沢山おります。雇用をしているという意味では良いかもしれませんが、正直効率化の仕方が変に中途半端だと感じております。

 

本当は現金対応のみのスーパーは面倒なので行きたくないのですが、他のスーパーよりもロピアとてらおは圧倒的に色々と安いので時々行きます。特にキノコを含む野菜が安い。

f:id:moomjf:20180503234314j:image

今日は義理の母の誕生日祝いを兼ねて、我が家に義姉一家も集まり、ぶり大根と肉そばを作って食べました。

 

今度は八千代緑が丘エリアのスーパー事情について書きたいと思います。